MACKEECUBE VIDEO GUIDE
【GANCUBE】10年にわたるマグネティックの進化|GAN356 AIR UMからGAN17 MagDriveまで徹底解説
GANCUBEのマグネティックキューブは、この10年でどのように進化してきたのか? 今回はGANCUBEが公開した「10年にわたるマグネティックの進化」をもとに、2016年のGAN356 AIR UMから、2026年のGAN17 MagDriveまで、磁力システムの変遷を順番に見ていきます。 エッジ・コーナー磁石から始まり、磁力の可視化・強度調整、マグネティックコア、Maglev、反発エッジ磁石、そして内側・中間・外側を連携させる磁力ネットワークへ。 最新のGAN17 MagDriveでは、合計196個のマグネットと17.5mmマイクロ・マグネティック・コアを採用。GANCUBEが「フルターン・ナビゲーション」と呼ぶ新しい磁力システムへと発展しています。 元ネタ(GANCUBE 公式Instagram) https://www.instagram.com/p/DbzVk07ktrt/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 動画では以下のモデルを中心に紹介しています。 GAN356 AIR UM GAN460M GAN356 X GAN11 M Pro GAN12 Maglev GAN13 Maglev GAN14 Maglev Pro GAN15 Maglev GAN16 Maglev MAX GAN17 MagDrive 「磁石の数が増えただけなのか?」ではなく、磁力をどこに配置し、どう連携させ、回転をどう制御するようになったのかという視点で10年間の進化を追っています。 ※製品仕様・技術名称・発売時期などは、動画制作時点で公開されているGANCUBEの資料・情報をもとにしています。 00:00 オープニング・GANCUBE磁力技術10年の進化 02:59 2016|GAN356 AIR UM・第1世代マグネティック 04:11 2018|GAN460M・GAN356 X ― 見える磁力と強度調整 07:07 2020|GAN11 M Pro ― マグネティックコアの登場 08:56 2021|GAN12 Maglev ― 磁気反発とMaglev 10:39 GAN13・GAN14・GAN15 ― 第2世代システムの発展 12:05 2025|GAN16 Maglev MAX ― 124磁石の磁力ネットワーク 13:52 2026|GAN17 MagDrive ― 196個のマグネット 14:58 GAN17の3つの磁力領域・完全接続ネットワーク 17:08 フルターン・ナビゲーションの仕組み・操作感・まとめ #GANCUBE #GAN17 #GAN17MagDrive #スピードキューブ #ルービックキューブ #GAN16MaglevMAX #GAN356AIRUM #Maglev #マグネティックキューブ #Speedcubing
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